2026-05-13 Wed : 理想の客像
生活
朝、寝床で目を覚ましてから「もうちょっとしたら体を起こすぞ」と起床の助走をやっていたら、おそらく登校中の小学生ズだと思うんだけど、ゴミ収集車の声マネ選手権みたいなものを催していて、雰囲気がよかった。おはようございます。
お散歩に出ると、生後 50 日くらいだというコ・イッヌと出会っていっぱいなでさせてもらったのでハピだった。 ヒゲ脱毛の施術を予約してあったので、行ってきた。機嫌がよく、協力的で、金払いがよい、そういう客でありたいと自分は思っていそう。理想とする「客像」って、みなさんも心の中で描いていたりしますか? 「個人の手際の悪さ」にイライラすることはぜんぜんなくて、一方で「組織のワークフローの整備されていなさ」にはフラストレーションを感じることがちょいちょいあるな、と自覚した。仕組みを憎んで人を憎まず、というか、自分は個人という「点」に着目しないようにしているところがあるよな。ネットワーク思考がそうさせるのかも。 https://www.youtube.com/watch?v=YmQ7jRgf4f0
https://gyazo.com/a7cdfc281abdc634a14d77f162c83a84
ソフトウェア関連で相談に乗る機会が去年の 2 倍とかになっていそう。2023 年以降は「ひとまず、声をかけてもらえたら一度は話を聞く」ってな感じで応じてきたのだけれど、こうも数が増えてくると、お断りしなきゃいけないやつも出てくるかもな。今年の夏が終わるまでは、そろそろ新規の相談は打ち切るかな〜というところ。
こうして考えながら書いていると認識がシャープになってくる。日記を書いていなかったら流量調整が後手になって、意図せず忙しくなっちゃったりするかもしれないな。
知らんことばかりでおもしろかった。ほんで自分は CANDY TUNE のことはけっこう好きかもな、と思った。ひとりひとりの個性が大事にされますように。 https://www.youtube.com/watch?v=fINK7Jnxd0c
「juneboku」と名乗ることを決めた時点で e が抜けた「junboku」で書かれてしまうことは織り込み済みであった。そのあたりの機微は「転生したら juneboku だった件」にも記してある。今日まで、順調に junboku さんと書かれまくっております。それはそう。たまに juboku とか juneboke とか書かれたりすることもあり、多様な記述を楽しんでおります。発話の上では「じゅんぼくさん」と呼んでいただけてそれが定着しており、名乗れば名乗れるもんだな〜と思う。 https://gyazo.com/c836ffc19fbf2be470f9c3c0360df884
MAZZEL が出演しているってことで『VS.超特急』のアーカイブの視聴チケットを購入して、観た。超特急さんのことは D.U.N.K. でもお見かけしていて「すてきな人たちだな〜」と好感を持つに至っている。ここ 1 年間で、ダンス・ボーカル・グループのパフォーマンスを楽しむ素地が自分の中にできてきたってことなんだと思う。 にぎやかで楽しいイベントだったようで、ひたすらに楽しい気持ちでアーカイブを視聴した。ごちそうさまでした。
今日の n 年前
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